【買ってみた&学び】外付けHDD USB3.0とWi-Fi接続の落とし穴

1,悩み-大容量のデータを保管する外付けHDDが欲しい。しかもMacとウィンドウズ両方で使いたい-


私用のPCを、WindowsからMacBookに乗り換えた。
そしたら、今まで使っていた外付けHDDが、書き込みできない。
Windowsのみに対応していたからだ。
そこで、新しいHDDが欲しいと思った時に考えたのは、
会社のPCはWindowsだし、MacとWindows両方使える外付けHDDがあれば好都合だなあということだった。

2,解決に向けて-外付けHDD買ってみた


それでたどり着いたのがこの商品。
届いた実物はこんな感じ。

届いた実物はこんな感じ。
とてもかっこいいなあと、個人的には思った。
今まで使っていた500GBのHDDよりは大きいけど、2TBにしてはかなりコンパクト。

Windowsも、MacBookも対応と両方書いてある。
ただし、MacBookユーザーへの注意点としては、USBのコードしか入ってないので、
USBの変換アダプターは自前のもので用意が必要だということだ。

3,購入金額


わたしがこれを購入したのは、Amazonで、お値段は8,300円(税込)だった。
結構安い。
会社名を、パッケージとか色々みたけど、英語でずらーっと色々書いてあるが、いまいち分からなかった。

4,Amazon等での購入


2020年7月28日現在、Amazonでこの商品は売られてないよう…。
その他どこで手に入るかは、分からず。
再購入はできなさそう。
残念…。

5,問題点


この商品、少し問題があった。
まず、パソコンにつなげると、Wi-Fiが繋がらなくなる!
調べてみたら、
USB3.0というもの自体が、Wi-Fiの電波を阻害する性質があるらしい。
Wi-Fiのルーターを、かなーりPCに近づかればなんとかなったけど、USB3.0の購入は、今後控えようかなあと思った。
また、Windowsのパソコンに接続したら、Windowsのパソコンがフリーズして使い物にならなかった。

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